ラボ型開発

オフショアエンジニアによる開発体制ラボ型開発

ラボ型開発

オフショアエンジニアによる開発体制ラボ型開発

ラボ型開発とは?

ラボ型開発とは、プロジェクト単位ではなく、貴社専用の開発チームを構築し、長期的に開発を進めるオフショアエンジニア開発モデルです。 Relipaのラボ型開発では、 貴社のチームの一員としてエンジニアが参画し、 要件が固まっていない段階からでも柔軟に開発を進めることが可能です。
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ラボ型開発のメリット

ラボ型開発は、オフショアエンジニアを自社チームの一員として活用できる開発モデルです。コスト最適化だけでなく、柔軟性・スピード・継続性を重視した開発体制を構築できます。
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開発コストの最適化

オフショアエンジニアを活用することで、国内開発と比較してコストを抑えながら、高品質な開発体制を実現できます。 固定費をコントロールしやすく、長期的な開発にも適しています。

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柔軟でスピーディな開発

要件が完全に固まっていない段階からでも、優先度に応じて柔軟に開発を進めることが可能です。 仕様変更や改善にも迅速に対応でき、ビジネススピードを加速します。

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安定した開発リソースの確保

専属チームによるラボ型開発では、エンジニアの継続参画により、ナレッジが蓄積され、 品質の安定した長期的な開発体制を構築できます。

ラボ型開発サービス

Relipaのラボ型開発サービスは、日本企業向けに最適化された長期型オフショア開発支援です。専属エンジニアチームを柔軟に構築し、開発フェーズや事業成長に合わせて体制を調整することが可能です。コスト・品質・スピードのバランスを重視し、安定した開発リソースを提供いたします。
専属オフショア開発チームの提供
Relipaは、貴社専用のオフショア開発チームを構築し、長期的なプロジェクト推進を支援するラボ型開発サービスを提供しています。
専属エンジニアが貴社チームの一員として参画するため、業務理解を深めながら、安心して開発をお任せいただけます。中長期で安定したリソース確保が可能です。
Relipaのラボ型開発では、以下の稼働体制を基本としています。
 
稼働時間:週40時(月〜金)、1日8時間
月間稼働時間:140〜180時間/エンジニア
勤務時間(日本時間)
 始業:10:00 / 終業:19:00
 休憩時間:14:00〜15:00
休日:ベトナムの祝日
 ※別途、月1日の有給休暇あり
 
日本時間に合わせた稼働体制により、
円滑なコミュニケーションとスムーズな開発進行を実現します。
ラボ型開発は、期間と人員を定めて作業量を保証する準委任契約でのご契約となります。
契約期間:3ヶ月以上
支払い条件:当月末締め・翌月末払い
長期的なパートナーとして、柔軟かつ安定した開発体制を構築できる契約形態です。
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なぜRelipaのラボ型開発が選ばれているのか?

Relipaのラボ型開発は、高い継続率・明確な開発体制・ビジネス視点を持ったエンジニアチームを強みとしています。単なるオフショア開発ではなく、お客様の事業成長に伴走する開発パートナーとして選ばれ続けています。
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お客様継続率90%のラボ型開発

Relipaのラボ型開発は、日本企業向けに最適化された専属チーム体制により、90%の高い継続率を実現しています。 BrSE・PM・開発チームが連携し、日本語での円滑なコミュニケーションと柔軟な対応を通じて、事業成長に合わせたスピーディーな開発を支援します。 外注ではなく、社内チームの一員として伴走するパートナーです。

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経験年数15年以上のCTO

15年以上の実務経験を持つCTOが、技術選定からアーキテクチャ設計、品質管理までを統括し、事業成長を技術面から支援します。 日本企業特有の要件や高い品質基準を理解したうえで、最適な技術判断を行います。

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DX化コンサルティングサポート

業務課題の可視化からDX戦略の立案・実行までを一貫して支援し、デジタル活用による業務効率化と競争力向上を実現します。 既存システムとの連携や、段階的なDX推進にも柔軟に対応可能です。

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UI/UX設計から運用・集客まで一括サポート

UI/UX設計、システム開発、運用改善、集客施策までをワンストップで提供し、成果につながるプロダクト運営を支援します。 ユーザー視点を重視し、継続的な改善によってビジネス成果を最大化します。

開発実績